小木曽のバネブログ

進化はしないが、変化はできる。できる男になってやる。

何が足りないか考える

2025.01.27

カテゴリ : 理念/言霊/言魂/名言

 

「それは村のやることじゃない」

 

「そんなこと言うのはお前だけ」

 

「若いやつは黙っとれ」

 

「今までどおりで」

 

これまで何かにつけ私が言われて嫌な言葉を並べてみた。

 

今は多様性の時代。

 

変えていかなくてはいけないことはある。

 

パワハラに揺れる宮田界隈。

 

若男女の区別なく、相手をリスペクトして真摯に

 

「宮田村を良くするため」何が足りないか、考える。

 

これらは全て、私だけではない、みんなの課題。

 

宮田の課題なんです。

 

あなたの望みは何ですか?

 

困っていることはありませんか?

 

 

謹賀新年 2025年

2025.01.01

カテゴリ : 仕事/ビジネス/study

 

旧年中のご愛顧を感謝申し上げます

 

おかげさまで本年 弊社は創業から70年を迎えることができました

 

これを機に社員一同初心に戻り 一層の努力をしていく所存です

 

今後もなにとぞ ご支援ご愛顧を賜りますよう

 

よろしくお願い申し上げます

 

令和7年 元旦

 

オギソのばね 小木曽精工株式会社

決してあきらめない

2024.12.10

カテゴリ : TV/ラジオ/タレント/音楽

 

(12月9日 NHK ニュースウオッチ9で放送)

 

・・・・・

 

核軍縮や核廃絶への取り組みに平和賞を授与してきたノーベル委員会。

 

その委員長として、今もなお、核兵器がなくならない現実についてどう考えるか、

 

フリードネス氏に尋ねました。

 

すると、壁にかけられた過去の受賞者の肖像画などに視線を移しながら、

 

次のように答えました。

 

フリードネス委員長

 

「これらの肖像画が物語るのは、悪、戦争、それに不正義はなくなりませんが、

 

私たちは決して諦めるべきではないということです。

 

核軍縮に焦点を当てることで、政治指導者に圧力をかけると同時に、

 

世界中の何百万もの人々を教育し、努力するよう促すことにもなります。

 

日本被団協、そして、高齢である被爆者が、

 

核廃絶に一生を捧げてきたことが伝えているのは、

 

決して諦めないというメッセージだと信じています」

 

・・・・・

 

ノーベル平和賞 日本被団協「核なき世界を」授賞式前にノルウェー・ノーベル委員会委員長に聞く | NHK | WEB特集 | ノーベル賞2024

 

 

年末年始休業日のご案内(2024~2025)

2024.12.06

カテゴリ : 仕事/ビジネス/study

 

拝啓 日頃は格別のお引立てを頂き、厚くお礼申し上げます。

 

(2024~2025)年末年始の休業日をお知らせします。

 

大変恐縮ではございますが、ご確認くだされば幸いです。

 

敬具

 

 

12/28(土) ~ 1/6(月)までが、年末年始休業となります。

 

 

2024年 12月議会の一般質問通告

2024.11.21

カテゴリ : 仕事/ビジネス/study

 

1.宮田村の産廃、ゴミ処理の現状について

 

1) 「事業系廃棄物(一般廃棄物)処理の手引き」に記載の

 

事業者の責務と廃棄物について、あらためて村に伺う。

 

 

2.ワイン祭りについて

 

1) 村主催のイベントとして、結果はどうであったか。

 

運営方法などに課題はないか、今後も継続して開催するための改善点など、どう評価しているのか。

 

 

3.今後の教育施設の予定、計画について

 

1) 給食施設は新規建設される予定だが、住民課に確認した村の出生数は、

 

2014年83人、2023年45人となっている。

 

少子化の現実、例えば競争意識が働かなくなり

 

学習レベルや意欲の低下、運動や部活への影響などを心配し、

 

近い将来に備える必要があるはずだ。

 

村の子どもらにかかる教育課題などの解決に向け、どう考えるか。

 

打開策の一つである小中一貫校の構想はゼロのままでいいのか。

 

村に伺う。