小木曽のバネブログ

進化はしないが、変化はできる。できる男になってやる。

贈る言葉

2020.04.03

カテゴリ : コラム

お前は給食当番か?

 

マスク配布に全力を注ぐ人がいるが

 

WHOは

 

「必ずしもマスク着用は感染予防にはならない」としている

 

全力で

 

全速力で

 

やることが他にないか?

 

マスクを配る、商品券を配る、・・・・・

 

即効性がある?

 

スピード感をもって?

 

即効性があるのは、

 

沈滞していく景気に、最もインパクトを与えるのは

 

今すぐの消費税の停止!

 

消費税廃止でしょうが!

 

無駄に経費をかけて、税金を無駄にするのは

 

もう

 

やめてほしい。

 

マスクを、商品券を作成して配るのに

 

どれだけの経費、税金ロス、ムダが発生するでしょう?

 

配ろうとすること自体、どうかしている。

 

社会に、経済活動に不安をあおり、

 

いかにもやってる感を出そうとしている

 

その政治的姿勢

 

やめてほしい

 

スピード感のない

 

科学的に根拠のない

 

景気、経済への大したインパクトもない

 

メッセージにもならない

 

効果がない

 

その場しのぎの策は

 

やめてほしい。

 

緊急事態宣言

 

ださなきゃ

 

ファーストレディの動きは

 

やめられない?

 

だから

 

ださないのですか?

 

だせないのですか?

 

お手本を示すことすらできないのですか?

 

そんな政治しかできないなら

 

やめてほしい。

 

スピード感をもって、今すぐ。

 

やめてほしい。

 

メッセージ性は抜群! インパクトは絶大!

 

やっぱり

 

信なくば立たず。

 

この言葉

 

知らないなら、贈ります。

 

 

 

大事なことはドリフが全部教えてくれた 2

2020.03.31

カテゴリ : TV/ラジオ/タレント/音楽

志村けんが死んだ。

 

いなくなった。

 

もうみれない。あえない。

 

ゆっくり休んでください。

 

さようなら。

 

大事なことはドリフが全部教えてくれた

2020.03.28

カテゴリ : TV/ラジオ/タレント/音楽

今こそ、志村の

 

「だいじょうぶだぁ!」

 

が聞きたい。

 

 

少年野球は野球の原点 全てはここから始まった

2020.02.15

カテゴリ : スポーツ

 

・・・・・

 

あまり知られていない逸話であるが、

 

ヤクルトの監督に就任する直前、野球解説者を務めていた野村氏は、

 

沙知代夫人がオーナーを務めた中学硬式野球「港東ムース」の監督を任されたことがあった。

 

そのチームに克則氏も所属し、野村氏は1年間だけ、息子を直接指導した。

 

チーム発足からわずか半年あまりで全国大会ベスト16に入り、「4番・ファースト」だった克則氏は、

 

シニアリーグの日本代表にも選出された。

 

野村氏にとっては後にヤクルトを率いて常勝軍団を築く、礎となる経験だったという。

 

「少年を指導することで野球を見直すことができた。監督が代わることで、チームが変わることを実感した。

 

相手は子どもで、監督への信頼は100%。

 

『監督の言うとおりにやっていれば間違いない』と信じ切る。

 

監督は監督で、『間違ったことは教えられない』と責任を負う。

 

少年野球は野球の原点であり、

 

プロも少年野球の延長と考えるようになった」

 

・・・・・

 

(by 文春オンライン)

まるで、バイオハザードのようだ!

2020.01.31

カテゴリ : ローカル/占い/天気/現象

>中国・武漢に発祥したとされるコロナウイルスによる

 

新型肺炎が世界的に流行の兆しをみせている。

 

春節の時期に入り、中国の旅行者からも新型コロナウイルス感染の報告が…

 

中国当局は、武漢を閉鎖…

 

>世界保健機関(WHO)は30日、

 

中国で感染が広がっている新型コロナウイルスへの対応に関する緊急委員会を開催し、

 

「国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態」(PHEIC)に該当すると宣言した…

 

これに先立ち、中国からチャーター機で日本に帰国してきた人の中で

 

発熱などの症状がある人は、直ちに入院、検査後経過観察をし、

 

仮に症状がなくてもウイルス検査、その後は経過観察の必要があるとのこと。

 

検査そのものを拒否した人も。

 

>今なお、感染した人の数は連日1,000人以上増え、

 

全世界で感染した人は7,000人を超えた。

 

亡くなった人も100人を超え、歯止めはかかっていない…

 

確実にヒトからヒトへ感染するウイルスになってしまった。

 

まるで、バイオハザードのようだ!

 

だが、これが現実…